ドラマ「24 JAPAN」の動画が1話から無料で見逃し視聴できる配信サービス

24 JAPANのメインビジュアル

2020年10月9日からテレビ朝日系でスタートしたドラマ「24 JAPAN」。本家24-TWENTY FOUR-ファンの間でも話題となっています。

この記事ではドラマ「24 JAPAN」を無料で視聴する方法を紹介します。

結論を言うと、「24 JAPAN」は動画配信サービスのTELASA(テラサ)で独占見放題配信中です。

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TELASA(テラサ)は月額562円かかりますが、15日間無料体験ができます。

なお15日以内に解約した場合、料金は一切請求されません。

ポイント
  1. ドラマ「24 JAPAN」はTELASAで全話見逃し配信中
  2. 初回15日間無料体験ができる
  3. 月額562円(税別)でテレビ朝日のドラマやバラエティーが見放題

管理人

15日以内に解約した場合、料金は一切かかりません!

ドラマ「24 JAPAN」はTELASA(テラサ)で1話から見逃し視聴できる

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テレビ朝日が運営している動画配信サービスのTELASA(テラサ)では、ドラマ「24 JAPAN」が1話から見逃し配信中です。

テラサの24JAPAN24JAPANのエピソード

またTELASA(テラサ)ではテレビ朝日で放送された歴代ドラマやバラエティーなどが見放題です。

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TELASA(テラサ)は月額562円ですが、初回15日間無料体験ができるのでお気軽に試してみてください。

まずはドラマ「24 JAPAN」を1話からイッキ見しましょう!

管理人

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TELASA(テラサ)の登録方法

TELASA(テラサ)の登録手順を写真つきで解説します。面倒な手続きもなく、3分ほどで完了しますよ。

STEP.1
公式サイトに移動
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TELASA公式サイトに移動し「初回15日間無料でおためし」をタップします。

STEP.2
アカウントを作成
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はじめにau IDを作成します。
auに契約していなくても誰でも簡単に作成できます。

STEP.3
情報を入力
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au IDを作成して各種情報を登録したら、「規約に同意して加入」をタップします。

管理人

登録は3分ほどで完了します!

ドラマ「24 JAPAN」のあらすじ・キャストは?

あらすじ
“日本初の女性総理”誕生への期待が高まる総選挙当日を迎えた深夜0時――。CTU(テロ対策ユニット)第1支部A班の班長・獅堂現馬(唐沢寿明)は、自宅で娘・美有(桜田ひより)と仲睦まじくトランプを楽しんでいた。ところがその直後、自分の部屋に戻った美有がこっそり家を抜け出したことが発覚。心配した現馬は美有を捜そうとするが、その矢先にCTU東京本部長・郷中兵輔(村上弘明)から緊急招集がかかってしまう。あろうことか「24時間以内に総理候補・朝倉麗(仲間由紀恵)を暗殺する計画がある」との情報が入ったというのだ!
一刻を争う状況の中、この暗殺計画を阻止すべく、麗の側近とテロリストの接点を洗い出そうとするCTUの面々。そんな中、郷中は信頼する現馬にだけ「CTUの中に“暗殺計画に関わる内通者”がいる」と告げ、調査を命じる!
しかも、極秘任務を請け負うことになった現馬の前に、CTU東京本部の第1支部長・鬼束元司(佐野史郎)が現れ、“新たな情報”を提供。だが、鬼束の言動を不審に思った現馬は“とんでもない行動”に及んでしまう! 一方、ひとり自宅に残された現馬の妻・六花(木村多江)も美有の身を案じていたが、そこに一本の電話がかかってくる…。
引用元:テレビ朝日『24 JAPAN』公式サイト

獅堂現馬 … 唐沢寿明
獅堂六花 … 木村多江
獅堂美有 … 桜田ひより
朝倉麗 … 仲間由紀恵
朝倉遥平 … 今井悠貴
水石伊月 … 栗山千明
南条巧 … 池内博之
鬼束元司 … 佐野史郎

ドラマ「24 JAPAN」の感想をピックアップ!

「24 JAPAN」を視聴中の人の感想を集めてみました。一部序盤のネタバレを含みますが、ご了承ください。

ジャックバウワーのオリジナル版を見ていた私の感想は、思っていたより忠実に再現されているなぁ、と思いました。正直、どんなに上手い俳優がやったとしても、あのジャックバウワーを越えるのは無理でしょ、と見るまでは思っていたのですが、違和感なく1話見てしまいました。
24の面白いところは、時系列に沿ってストーリーが進むところです。登場人物の行動が視聴者には見えているので、真実にたどり着きそうでつかないもどかしさや、ニアミスした時のドキドキ、ハラハラしたスリルがたまらなく面白いのです。それを日本版は、上手く再現出来るのか心配だったのですが、画面のカット割りなど、オリジナルに忠実に再現されることによって、登場人物の行動もわかりやすかったです。
所々、日本だからね、と感じるところもあるのですが、回を追う毎に気にならなくなるのかな、と思っています。娘のマリファナもクラブ通いになっていたり、仲間由紀恵さん演じる首相候補は、日本初の女性という設定ですが、アメリカ版では、アメリカ初の黒人という設定でした。ジャック、イコール、キファー・サザーランドなので、あの強烈なキャラを唐沢寿明さんがどう演じていくのかも気になるところです。
佐野史郎さん演じる鬼束を拘束するシーンなんか、強引すぎて日本ぽくない気もしますが、24の世界観としては有りですね。オリジナルの24を知らない人は、入りやすい24JAPANから入ってみるといいと思いました。私のような、オリジナルファンも、アメリカ版と日本版を比べながら楽しみたいです。
このドラマは4話まで見ましたが、最初に見た時は起こったことを同時で描いてくれる珍しい番組だと思いました。日本にはない新しいドラマだと思いました。タイトルの「24JAPAN」の意味も最初はわからなかったのですが、番組を見ていくうちにだんだんわかるようになりました。キャストも唐沢寿明さんや木村多江さん、仲間由紀恵さんなど豪華なキャストだと思いました。特に仲間さんと佐野史郎さんはサスペンスドラマに向いていると思いました。
このドラマの見どころは主に4つのことが同時進行していくのですが、一つ目はCTU(テロ対策ユニット)の中で何かが起こることです。2つめはCTUの獅堂現馬の娘らに何かが起こることです。3つめは民政党の党首の朝倉麗(うらら)にも何かが起こることです。4つめは飛行機のファーストクラスの乗客の氷川七七美が他の乗客に誘惑しようとすることです。
それから、特に好きなシーンは氷川が乗客を誘惑するところです。その理由は氷川役の片瀬那奈さんがとても女性らしいのにその後の行動のギャップがすごかったからです。
また、好きな登場人物はCTUの明智菫(すみれ)です。感じがよくて、好印象だからです。印象的なセリフは獅堂の娘の美有が「ママ、大好き」と言うセリフです。
主人公の現馬役は、唐沢寿明さんという事で私には医者の役が印象に強く、どんな風になるのか余り想像がつかなかったのですが、見ていく内にどんどんとその役にハマっていき違和感なく見れたのが良かったです。年齢的にも若すぎず老けすぎずで丁度良い感じで、目力の強さに、能力の高さも現れていて気に入って観ています。
ストーリー展開では、暗殺計画勃発と現馬の娘が誘拐されるという接点のなさそうな事件がダブルで起こり、それに絡む様々な人物の模様がスピード感を持って進んでいく所も、どんどん引き込まれる構図になっていて良かったです。そしてこの「24」ならではの、信頼できる人物と思っていた人間がどうも裏切っているかもしれない→しかし調べを進めていくとそうでなかった→では誰が裏切り者?いう構図が、やっぱり観ている方も推理力を刺激され面白い部分でもありました。
さらに、テロリストの一味の内部でもただ部下として従うのではなく、自己の利益などで駆け引きしていたり、総理大臣候補の朝倉麗の家族内でも子供らのスキャンダルと、それをかぎつけてネタにしようとするニュースキャスターの存在、現馬の娘らの刻々と変化していく拉致の現場模様など、目の離せない内容満載の面白いドラマです。
ジャックバウアーの本家のほうは、いつも断片的にしか見ておらず、あらすじその他全くわからない状態で、24 Japanを観ました。
事情で本家のコピーをしなくてはいけないしばりがあるからと批判する人もネットにいるようですが、私はいまのところ、完全にはまってます。やっぱりスタイリッシュでかっこいい。
ただ、みんながいうように、ハイテクそうな映像のわりに、やっていることがローテクなのはたしかにその通り。
でも、ちょっと前のSFをみたりすることもあるから、それほど違和感はありませんでした。
ぴっ、ぴっ、とカウントする音はやっぱりいいですね。
マトリックスがすきだから、なんとなく緑っぽいトーンで映像が作られているのも好印象。
唐沢さんがお年だから、アクション大丈夫かな。とか、俳優さんが、どうみてもこの手のアクションやったことなさそうだし、拳銃もあつかったことなさそうだし、というのはみていて気になるところ。
でも、カット割りして、同時進行で複数のストーリーが進むところを同時にみせたりと、やっぱりテンションあがりますね。みていて。
ただ、見れば見るほど、本家のほうをみたくなるのも事実。
はやく24 Japanが全部終わってほしいなぁ。そうしたら、安心して、本家のほうをレンタルしてみることができるのに。。。
大好きな24の日本版として期待する面と、少し難しいのでは危惧する気持ちが半々で見始めてドラマでしたが、やはりこうなってしまったかという残念な気持ちの方が大きいです。本家の魅力の一つが大掛かりなアクションがありますが、それがなんとも規模が小さくてしょぼい。
そして外国人が演じるとそれほど気にならないものの、日本人が演じるとセリフの一つ一つが少しわざとらしく感じてしまいます。結果として仕上がりの低いドラマになってしまったように感じました。その中で一番良いのは唐沢寿明さんです。目力で本家を上回るパワーを出しています。登場人物がとにかく多いので、個性を光らせるのが難しいと思いますが主演らしいパワーを発揮しているのはさすがだなと思います。
もう一人上げるならCTUの池内博之さんです。多分アメリカ版のトニーアルメイダの役柄だと思うのですが、なんだかめっちゃ似ているんです。ある意味一番はまっているのが池内さんです。村上さん演じる役柄は難しいのかもしれませんが、一番せりふに違和感があります。どうも本家を意識しすぎているのかなと思います。
もう少し日本らしいオリジナリティーを出した方がよいのかなと思いつつも、先が気になるので結局全部見ることになるのでしょうね。

初回放送後から日本版で24-TWENTY FOUR-をどのように描くのか注目されています。

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