ドラマ「相棒19」の動画が1話から無料で見逃し視聴できる配信サービス

相棒19のメインビジュアル

2020年10月からテレビ朝日系でスタートした水曜ドラマ「相棒19」。引き続き水谷豊さんと反町隆史さんの演技が最後まで楽しみですね。

この記事ではドラマ「相棒19」を無料で視聴する方法を紹介します。

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ドラマ「相棒19」はTELASA(テラサ)で1話から見逃し視聴できる

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テレビ朝日が運営している動画配信サービスのTELASA(テラサ)では、ドラマ「相棒19」が1話から見逃し配信中です。

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相棒のシリーズ一覧

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TELASA(テラサ)の登録手順を写真つきで解説します。面倒な手続きもなく、3分ほどで完了しますよ。

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ドラマ「相棒19」のあらすじ・キャストは?

あらすじ
春。交通機動隊の白バイ警官・出雲麗音(篠原ゆき子)が何者かに銃撃された。警視庁は総力を挙げて犯人を捜すが、夏になっても手掛かりさえ掴めない。そんな中、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、回復した麗音に事情を尋ねるが、警戒され話を聞き出せなかった。秋を迎えたころ、麗音が捜査一課に異動してくる。
異動の背景には、最近、庁内での女性の立場向上を目指す広報課長・美彌子(仲間由紀恵)の働き掛けがあったと噂されていた。どうやら、上層部に異動を承諾させる条件として、「特命係に事件を解決させる」と約束したらしい。右京は、そうした経緯に不満を持ったが、亘とともに改めて捜査に乗り出す。そんな中、男性が転落死する事件が発生。調べると男性が生前、暴力団員相手に白バイ警官の銃撃をほのめかしていたことが判明する。
恋人の静(日南響子)によると、男性はVRの世界に構築された“仮想国家”に傾倒していたという。関連を疑った特命係は、仮想国家を築き上げたIT長者・加西周明(石丸幹二)から事情を聞こうと動き出すが…!?
引用元:テレビ朝日『相棒19』公式サイト

杉下右京 … 水谷豊
冠城亘 … 反町隆史
社美彌子 … 仲間由紀恵
衣笠藤治 … 杉本哲太
甲斐峯秋 … 石坂浩二
神戸尊 … 及川光博 など

ドラマ「相棒19」の感想をピックアップ!

「相棒19」の初回を視聴した人の感想を集めてみました。一部序盤のネタバレを含みますが、ご了承ください。

見どころはやはり捜査1課に出雲麗音が新しく入って、サイバーセキュリティ対策本部の青木年男が言っていたように、その女性がただ者ではないことです。それから、週刊フォトスの記者の風間楓子を演じていた芦名星さんが亡くなったので、楓子が見られるのもこれが最後であることです。
特に好きなシーンは特命係の杉下右京と冠城亘が先に聞き込みに行っていて、その後に捜査一課の伊丹と芹澤が来るところです。理由は伊丹が右京たちが先にいると悔しがるからです。また、杉下が青木に何かを頼むときに青木が嫌な顔をするとことです。理由は青木を演じている浅利陽介さんが上手だからです。
好きな登場人物は青木年男です。浅利さんを個人的に子役の時から好きで、浅利さんが演じる青木のキャラクターも好きです。また、伊丹も好きです。伊丹は独身で右京にいつも先を越されていますが、憎めない性格が好きです。
それから、印象的なセリフは右京が黒幕のかさいに言った「あなたが捕まるのも時間の問題です。」が印象的でした。今回はVRという仮想現実の機械をドラマに取り入れていて、時事的な話題をドラマに上手く取り入れていて、よかったです。最後にかさいが捕まらなかったのは残念でした。
水谷豊さん演じる杉下と反町隆史さん演じる冠城の名コンビ。杉下の見落としがちな細かい、一見無関係とも思えるような事にこだわり、その些細な事から解明していく洞察力。その杉下とは別の視点から洞察して、軽くフォローするような共鳴する冠城の捜査能力が、いつ見ても気持ち良いです。
週刊フォトスの編集者演じる芦名星さんの、挑戦的な記事を書く姿勢と特命係との信頼感も、見ていて心地よいものでした。しかし、芦名さんは先日亡くなられてしまい、とても残念です。このドラマのアクセント役として、欠かせない存在だと感じていました。素晴らしい挑発的な演技力で楽しませてもらいました。ご冥福をお祈りします。同じく楽しませてくれるのが、サイバー犯罪室の浅利陽介さん演じる青木。毎度毎度、冠城に対する反抗心、ライバル意識を言葉に出して、ズケズケ言うのに冠城に軽くあしらわれてしまうシーンも、見ていて楽しい会話です。
今回のシーズンで見どころはKGBと、広報課長の仲間由紀恵さん演じる社が、警視庁ガールズボスとして意味あり気な女性勢力に描かれているのが、今後の展開を盛り上げる布石のようで、ワクワクします。その反対勢力が、副総監の杉本哲太さん演じる衣笠。この人の鶴の一声で、鶴の鳴き声と共に刑事部長や参事官、捜査一課の伊丹、芹沢が振り回されてしまうのは、警察組織としてあり得そうな話しで興味深いところです。特命係の緻密な捜査、警察組織内部の勢力争い、犯人を追いかける一課のちょっと間抜けなコンビと楽しみ満載の推理ドラマです。
「相棒19」はオープニングがとても幻想的なので、今まで以上に謎が謎を呼ぶ物語なのではないかと期待しています。
右京(水谷豊)と亘(反町隆史)のコンビが6年目に突入するので、より息の合った演技も楽しみです。
2人が段々おっさんになってきたことも、物語にいい味を出すのではないでしょうか。
1~2話では、VR(仮想現実)という現代ならではのテーマが取り上げられました。
今後は捜査もVRゴーグルを付けてする時代かと思うと、時の流れを感じずにはいられません。
白バイ女性隊員・出雲麗音(篠原ゆきこ)ですが、さすが『相棒』の女性キャラだけあって強烈でした。
捜査一課に異動してきたのに上司である伊丹・芹澤の言うことは聞かずに、特命係とばかり行動すつとは、神をも恐れぬ女性です。
容疑者・朱音静の前でシャツを脱いで肌をさらしたシーンは、度肝を抜かれました。
しかし女性が理由もわからずむごたらしい傷を付けられたのですから、怒りが半端ないことは想像できます。
VRであるネオジパングの創設者・加西(石丸乾二)は、金の力で罪を逃れて、なかなかムカつくキャラクターです。
右京がこのまま黙っているとは思えませんから、再び登場して対決することは間違いないでしょう。
石丸乾二さんは演技が素晴らしいので、次回も期待しています。
1、2話の脚本は輿水泰弘さんです。前後編でとっても面白かったですし、楽しませていただきました。どんな話か毎回推理しますが、輿水泰弘さんの脚本は無理です。これまでのseasonも観たことがありますが、今回は切り込み方が違うまた新たな相棒の世界がスタートするのを観させていただきました。
今回は現実の事件の白バイ射撃事件とこれに関わったとされる男性の転落死事件と仮想国家『ネオ・ジパング』が、交差する事件を描いてらっしゃいます。まず白バイ隊員で射撃事件の被害者である出雲麗音の容疑者に対する言動がとても印象に残りました。最後は警察官としの意地がかいま見えました。相棒の右京さんと冠城さんのお二人は、仮想国家でも推理はさえわたっていました。仮想国家『ネオ・ジパング』の中で、お二人が着物を着て歩いてらっしゃる姿があるのですが何故かとても面白かったです。
仮想国家『ネオ・ジパング』の世界は、IT長者の加西が作り出した世界です。イザナは加西でしたし、加西がお金持ちなのは認めます。ですがお金でなんでも出来るとか、自分ほどの者はいないという態度は気に入りません。ましてお金で人を操ることがあるのは、絶対あってはいけないことだと思います。でも加西は今回の被害者たちだけでなく、警察関係にも息の根がかかる人がいるみたいでした。それは次の機会に相棒のお二人にぜひ加西を捕まえてもらいたいです。
今回の相棒の特筆すべき点はVRを絡めての犯罪ということで過去にない斬新さを感じました。白バイ警官の出雲が銃撃された事件で被疑者の万津が被疑者死亡のまま送検されましたが不自然さに気付く右京。今回の謎は万津の死に方、白バイ隊員だった出雲を撃ったのは本当に万津だったのか、仮想国家の創始者加西が事件に関わっているならどんな理由があってのものなのかです。
この謎を解こうとする右京と冠城の行動に嫌悪感を全面的にだす伊丹と芹沢というのもいつもの光景でした。そしていつもより芹沢が表情豊かな演技をしていたのが目につきました。妙なオーバーアクションというのが気になったんでイメージチェンジをはかったのかなと予想しました。個人的に気になったのが出雲が何かを隠しているような素振りです。右京と冠城が事件について聞きに言ってもあまり答えたくない風に見えました。意味深な態度というのが伏線なのかと考えさせられました。相棒らしい演出だなと感じました。
そして右京と冠城が目をつけた静、加西の証拠を見つけようと仮想国家に何度も潜り込むというのが見ものでした。VRの世界を事件にどう結びつけてくるのかというのもいつもと違う観点からドラマが見れて面白かったです。

初回放送後から今後のストーリー展開が話題になっています。

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