踊る大捜査線の動画が1話から無料で視聴できる配信サービス

踊る大捜査線のキービジュアル

1997年からフジテレビ系で放送され、ドラマと映画が毎回話題となる人気シリーズ「踊る大捜査線」。

この記事では「踊る大捜査線」を無料で視聴する方法を紹介します。

結論を言うと、踊る大捜査線はフジテレビが提供しているFODプレミアムで独占見放題です。

FODプレミアム
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FODプレミアムは月額888円かかりますが、2週間無料体験ができます。

なお2週間以内に解約した場合、料金は一切請求されません。

ポイント
  1. 「踊る大捜査線」はFODプレミアムで全シリーズ見放題
  2. 初回2週間無料体験ができる
  3. 月額888円でフジテレビの人気ドラマやバラエティーが見放題

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「踊る大捜査線」はFODプレミアムで見放題

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フジテレビがサービス提供しているFODプレミアムでは、「踊る大捜査線」シリーズが見放題です。

TVシリーズに加え、映画も揃っています。

FODの踊る大捜査線

またFODプレミアムではフジテレビで放送されてきた人気ドラマやバラエティーも見放題。

ラインナップの一例は以下の通りです。

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まずは踊る大捜査線のドラマをイッキ見しましょう!

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FODプレミアムの登録方法

FODプレミアムの登録手順を写真つきで解説します。

STEP.1
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「踊る大捜査」のあらすじ・感想をピックアップ!

あらすじ
いつか刑事になることを夢見て警察学校を卒業した篠原夏美(内田有紀)は湾岸署交通課に配属になり、意気揚々と初出勤してきた。
ところがそこで夏美の指導担当になったのは署長も恐れるお局巡査部長、桑野冴子(渡辺えり子)。さっそく違法駐車の取り締まりに連れて行かれた夏美だが、規則、規則ととにかく杓子定規に厳しい冴子に、初日からげっそり疲れてしまう。
それからもちょっとドジでやる気が空回りぎみの夏美はやることなすこと失敗の連続で冴子に叱られてばかり。なんだか将来の夢も見えなくなってきた・・・。
そんなとき夏美は偶然、本庁が追っている凶悪犯と、それとは知らずに接触して事件に巻き込まれてしまう・・・。
引用元:FODプレミアム公式サイト

次に視聴したことのある人の感想を集めてみました。ネタバレなしの感想3つ、ネタバレありの感想2つを紹介します。

当時人気絶頂だった織田裕二主演のドラマで、それまでの警察ドラマと大きく違っていたところに魅力を感じました。
どこが違っていたかと言うと、
•サラリーマンとしての警察官
•犯人をホシと呼ばない
•ちょっと未来っぽい警察署の雰囲気
など。
特に、出てくる警察官には他の警察ドラマの主人公のような、圧倒的な正義感的なものが薄く、サラリーマンとして職務を全うしています。
そんな中で、主演の織田裕二さんは、他の出演者より少しだけですが熱く、そのコントラストで等身大の正義感と言いますか、押し付けがましくない感じに共感を持てます。
常に正しいわけではなく、時には怠けたり手を抜いたり。そんな感じがとても心地いいです。
さらに、脇を固める俳優さんたちも個性派揃いで、いかりや長助、ユースケサンタマリア、深津絵里など見ていて飽きないです。
特に、深津絵里さんに関しては、踊る大捜査線の前、別局の予備校ブギというドラマで、女子高生役として出ていました。(織田裕二さんと共演しています)その時は、少し不思議な美人女子高生という雰囲気でしたが、この踊る大捜査線では、そんな雰囲気は一切なく、サバサバしたどちらかというと男勝りな雰囲気がとても魅力的に感じました。
何年たっても面白い作品。コメディな掛け合いも多くて、しめるところはしっかりシメるかっこいいシーンもある。メリハリのある刑事ドラマだけど、サスペンスやミステリーの要素はほぼ皆無かな。
現場というワードが本編の中でよく使われるが、「現場」が政治やサラリーマン忖度に妨害されている鬱陶しさを表現するドラマ。今、改めて見てみるとお台場って昔はこんな状態だったっね!ていうのがすごく懐かしい。
個人的には5話で問題になる犯罪の現代と当時の感覚がものすごく面白い。今では小学生でも知っている犯罪行為を警察署の所長が知らず。行為の説明を受けても全然理解できない描写がかなり笑えた。
キャストの方々も若いですね。主演レギュラーの方もそうですが今は亡きいかりやさんが見れるのもうれしいところ。
別に続きが気になるような引きはほぼない。一話完結ストーリーなのにやたら続きが気になる。
警察官の日常の愚痴みたいなところが作品の根底にあるからなのか緩く何度でも見れてしまう。
当時、警察官の不祥事や不適切行為がメディアでよくバッシングを受けることがあったが、それをコミカルにみんなやってますと言わんばかりの見せ方をしていて正直笑うしかないように見せられるのはこの作品の最大の魅力だと思う。
警察ドラマとしては内部の組織の確執や登場人物の設定、アイテム、ファッションなどよく考えて作られている名作ドラマだと思います。
役者も大物ばかりで、一人一人にドラマ性が有り、ドラマ全体の深みを演出していると思います。スピンアウトドラマもでるくらい、個性がある役者がそろっているため、ファンも多いと思います。
もちろん、主役の織田裕二さんの役者ぶりはすごいのですが、個人的にはいかりや長介さんの演技がすごく記憶に残っていました。事件が何か物悲しいときも多々有ましたが、全体的に爽やかさがあるドラマかと思います。特に組織の大きさからの確執、現場の考えと上層部の考え方の違いはどの組織にもありそうな課題で自分の職場のように見入ってしまいました。映画化もされるぐらいの人気ドラマだったので、しってる方も多いと思いますが、あれだけ長く愛されるドラマとなった理由としては、かなりストーリーや人物、組織の設定がしっかりしていたからだと思います。
今みても古さは感じませんし、当時の役者がみんな大物人気役者になっているのは、このドラマがかなりの影響はあったと思います。最近でも警察ドラマは人気で、数多く有ますが、このドラマの影響はかなりあると思います。
豊富なキャラクター、笑いもあるストーリー、各キャストの演技と見所はたくさんあります。最初のお気に入りポイントはメインのロケ地であるお台場です。
当時はまだお台場も空き地が多く、特にエンディングで織田裕二が走ってるシーンは「Love Somebody」と合わさって、背景の空き地がいい感じです。
他にも湾岸署の建物や、フジテレビ、レインボーブリッジなど、お台場の名所がたびたび登場します。
次に、ストーリーですが、刑事ドラマにも関わらず笑いポイントがたくさんあります。故いかりや長介さんなど豪華キャストと、主人公青島俊作(織田祐二)との掛け合いが絶妙です。
いかりや長介さんは青島俊作との掛け合いの中で、重要なポジションにいますが、劇場版では、いかりや長介さんが亡くなってしまったこともあり、海外に行っている設定になっているなど、少し悲しいところもありました。
そして、なんといっても「レインボーブリッジ封鎖できません!」このセリフと、夜ライトアップされたレインボーブリッジのシーンでは、洋画と見間違うほどの規模となっており、そのスケールにも驚かされました。
これまでの主人公が活躍するだけの刑事ドラマとは違い、各キャストが豪華で、キャラクターが強烈なので、1度見出すとハマること間違い無しです!
踊る大捜査線の見どころといえば、主人公の織田裕二さん演じる青島です。
不器用な性格ながら芯の通った考えを持ち、周りの上司や同僚を巻き込んでみんなが人間として成長していく人間ドラマです。
特に私が好きなシーンは、深津絵里さん演じるすみれさんが過去に犯人に襲われたトラウマを抱えているのですが、自分と同じように女性が襲われた事件の犯人を青島が追い詰めるシーンです。理不尽な理由で、その犯人を逮捕できないのですが、なんとか事情聴取をできる状況にまで持って行けたのにも関わらず、犯人が全く反省する様子もないところに青島が犯人にキレるところです。もちろん犯人といえども暴力は振るってはいけませんが、ギリギリのところで犯人に言いたいことをスパっと言ってくれるところが、見ていてスカッとするシーンです。
あと、水野美紀さん演じるゆきのさんが、あらぬ疑いをかけられ逮捕されそうになるシーンです。青島が機転を利かせて、ゆきのさんが本庁の人に無理矢理連れていかれようとしているのを止めるのですが、その機転が本当にすばらしくて感動しました。
他には、ユースケ・サンタマリアさん演じる真下が、警察官殺しの犯人に拳銃で撃たれてしまうシーンです。そのシーンでは拳銃の発砲の音声は流れていないのですが、撃たれる瞬間に一瞬映像が途切れたようになり、音も無音状態になります。その演出がより拳銃や犯人の冷たい印象を高めて、見ていても引き込まれるシーンです。

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